リビング新聞熊本に掲載されました|建て替えかリフォームか迷う方へ、60代夫婦の平屋完成見学会

玄housingでは、2026年7月18日(土)から20日(月・祝)まで熊本市東区長嶺西で開催する完成見学会のご案内を、「リビング新聞熊本」に掲載しました。

今回の広告でお伝えしているのは、

「終の棲家のお手本にしてほしい」
「60代夫婦が建てた、老後も安心して暮らせる家」

という、これからの人生を安心して楽しむための住まいです。

子どもが独立し、夫婦二人の暮らしになったとき、今の家をリフォームして住み続けるのか。それとも、これからの生活に合う大きさの家へ建て替えるのか。

住まいについて考え始めたものの、どちらが自分たちに合っているのか、まだ答えが出ていない方も多いのではないでしょうか。

今回の完成見学会は、そのような方にも、これからの住まいを考える判断材料としてご覧いただきたい見学会です。

リビング新聞熊本に掲載した、玄housing完成見学会の広告です。

建て替えかリフォームか、まだ決まっていない方へ

今回の見学会は、すでに新築や建て替えを決めている方だけを対象としたものではありません。

  • 今の家をリフォームすれば、これからも快適に暮らせるだろうか
  • 夫婦二人には今の家が広すぎるけれど、建て替えるべきか迷っている
  • 老後の暮らしを考えると、平屋の方がよいのだろうか

そのような疑問や迷いをお持ちの方にも、実際に完成した住まいを見ながら考えていただけます。

建て替えとリフォームのどちらが適しているかは、現在の建物の状態や、これからの暮らし方、必要な広さ、予算によって変わります。

最初からどちらかに決めるのではなく、まずは実際の住まいを見て、「自分たちはこれから、どのように暮らしたいのか」を整理することが大切です。

60代夫婦が考えた、22.42坪の平屋です

今回ご覧いただけるのは、60代のご夫婦がこれからの暮らしを考えて建てた、延床面積22.42坪の平屋です。

広さを抑えることだけを目的にした家ではありません。

寝室から洗面室、トイレ、脱衣室、浴室まで移動しやすい間取りにすること。将来の車いす利用も考え、引き戸や広めの玄関を取り入れること。毎日の入浴を考え、浴室にもゆとりを持たせること。

年齢を重ねたときの負担を減らしながら、夫婦二人が無理なく暮らせるように、一つひとつの場所と動線を考えています。

また、奥さまがステンドグラスづくりを楽しめる3帖の工房も設けました。

老後への備えだけでなく、これからも好きなことを続け、自分たちらしく暮らすことを大切にした住まいです。

まだ住まいの方向性が決まっていなくても大丈夫です

住宅会社の見学会へ行くと、新築を勧められたり、その後も営業を受けたりするのではないかと、不安に感じる方もいらっしゃると思います。

今回の見学会は、建て替えかリフォームか迷っている方や、ほかの住宅会社へ相談中の方もご参加いただけます。

玄housingでは、見学後の営業電話や訪問営業は行っていません。

その場で住まいづくりを進める必要もありませんので、まずは完成した住まいをゆっくりとご覧ください。

建て替えかリフォームかを決める前に、見ておきませんか

図面や写真を見るだけでは、夫婦二人にちょうどよい広さなのか、将来を考えた動線が本当に使いやすいのかまでは分かりません。

建て替えかリフォームか、まだ答えを出していない今だからこそ、実際の住まいを見ることで分かることがあります。

今回の見学会が、これからの暮らしについてご夫婦で話し合うきっかけになれば幸いです。

開催日は、2026年7月18日(土)・19日(日)・20日(月・祝)の3日間です。

熊本市東区長嶺西の会場にて、10時から17時までご覧いただけます。

予約なしでも見学できますが、落ち着いてご覧になりたい方や、建て替え・リフォームについて相談したい方には事前予約をおすすめします。

📞 お電話での見学予約・お問い合わせ
📞 0120-44-3988

📒 見学会予約フォームはこちら

📅 【日時】2026年7月18日(土)・19日(日)・20日(月・祝)・3日間限定
【時間】10:00~17:00
📍 【会場】熊本市東区長嶺西1-1-20 Googleマップはこちら ⇒

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